戦後のドイツと日本

ドイツは早い段階で謝罪をしている。第二次世界大戦が終わると、謝罪することによって仕切り直して戦後が始まった。

 

なぜ日本はドイツのように対応できなかったのだろうかという議論がある。

 

だがヒットラーのドイツは、全ヨーロッパを覇権の元に置くために征服戦争を戦った。

 

日本は自衛のために追い詰められて、やむをやまれず立ち上がった。日本はマッカーサーが言ったように「自衛戦争」を戦ったのだから、詫びる必要がなかった。

 

ドイツはヒットラーがユダヤ人に対して犯した罪が明白だったので、謝罪しやすかった。そのためにニュールンベルグ裁判も短期間で結審した」

 

ヘンリー・スコット・ストークス。

ファイナンシャル・タイムズ、その後

エコノミスト誌の東京特派員、

そしてロンドン・タイムズ、

ニューヨーク・タイムズの東京支局長を歴任。

 

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