パラオ人の見方

1885年、パラオはスペインの植民地となり、圧政と虐殺、天然痘などによって、約6万人いた人口は10分の1の約6千人まで激減しました。

 

人口の90%が亡くなってしまったのです。いかにひどい植民地政策が行われたかが想像できます。

 

1899年にはドイツに売却されましたが、ドイツも搾取と略奪を続けました。教育を与えず、インフラ整備も一切行わずに搾取するだけの統治でした。

 

そして第一次世界大戦で戦勝国のひとつとなった日本は、1919年(大正8年)に、ドイツ講和条約(ヴェルサイユ条約)が結ばれることによって、パラオを含むドイツ領南洋諸島の委任統治権を得えました。

 

第一次世界大戦と第二次世界大戦の間、数万人の日本人がパラオに移り住み、公立学校や医療施設を建設すると同時に稲作やパイナップルの生産を行ないました。

パラオのハイスクールでは、現地の子どもたちと、日本から移住した日本人の子どもたちが一緒に学びました。

 

日本が行なった教育のひとつは、授業の成績を重視し、生徒がどの氏族に属し、どんな身分なのかは無関係でした。

 

日本人も先住民も平等に努力した者が評価されました。

 

そして第二次世界大戦の時、パラオのペリリュー島には日本軍の陣地が作られ、その作業には、老人も若者に加わりました。

 

パラオの人たちは、日本兵と仲良くなって日本の歌を歌ったりしました。

 

アメリカのハルゼー大将が指揮する第三艦隊約800隻、総兵力4万2千がこの地にやってきました。

 

それに対してペリリュー島を守備する日本軍は、中川州男大佐が率いる水戸の第14師団の歩兵1万2千。

 

アメリカ側は最新兵器でしたが、日本側には貧弱な兵器しかありませんでした。

 

壮絶な戦いが予想されたため、日本軍はペリリュー島民の強制疎開を実施しました。

 

それを聞いた島民たちの代表は、日本の守備隊長のもとを訪れて、「自分たちも一緒に戦わせて欲しい」と言いました。

 

それを聞いた隊長は、「帝国軍人が貴様ら土人と一緒に戦えるか!」と叫びました。

 

それを聞いた島民たちは、仲の良い日本軍人に「土人と言われて」馬鹿にされ、裏切られたと思って強制疎開しました。

 

疎開のための船が出る時には、日本兵は1人も来ていなかったのが、船が島を離れたとたんに日本兵全員が浜に走り出て来て、一緒に歌った日本の歌を歌いながら見送りました。

 

壮絶な戦いを予想した中川州男大佐は、地元民を巻き込みたくないと思ったものの、普通の方法では地元民の参戦の意向を断れないと考えた上でのお芝居だったのです。

 

そして兵力4万2千対1万2千、航空機200倍以上、戦車100倍、重火砲1.000倍の圧倒的劣勢の戦いが始まり、2度は阻止するものの、3度目の上陸を許して持久戦になりました。

 

約5百の洞窟にこもって連日連夜の攻防が続き、アメリカ軍は3日間で陥落、制圧できると考えていたそうですが、実際には73日間かかりました。

 

その時点で弾丸も食料も尽きて日本軍は全滅し、そのことを示す最後の電文「サクラ、サクラ」がパラオ本部に届きました。

 

戦いが終わって島に戻った島民たちは、涙を流しながら日本兵の遺体を埋葬しました。

 

島には現在石碑が残っており、そこにはこう記されています。

 

「この島を訪れる、もろもろの国の旅人たちよ。あなたが日本の国を通過することあらば伝えて欲しい。

 

この島を死んで守った日本軍守備隊の勇気と祖国をおもうその心根を...」

 

日本の敗戦後はアメリカ統治となり、パラオの日本文化、神社、二宮尊徳像などは徹底的に破壊されて、「日本人は悪魔」、「日本人はパラオ人を虐殺した」と熾烈な反日教育が行われました。

 

ところが、日本統治時代を経験した年長者たちは当然それを信じず、「何を言うか、日本は素晴らしい、日本統治時代が1番良かった」と激怒しました。

 

(アメリカによる自虐史観洗脳工作で、すっかりと反日になってしまった人が多い日本と対照的です)

 

2012年に、パラオを猛烈な台風が襲いました。木々は根こそぎ倒れ、粗末な家屋は倒壊しました。

 

その時に、「日本人が造った建物は頑丈だから、台風が来たらその中に避難しろ」と昔から伝わる言葉に従って、

 

約100年も前に建てられた建築物に避難して一夜を過ごし、瞬間最大風速70mの風にもびくともしないで多くの人の命が救われました。

 

それは学校建設などの依頼を受けた他国の建築技術者が、

 

「日本の卓越した技術は勿論素晴らしいが、もっと凄いのは決して手を抜かないことです。その誠実さこそ日本の凄さです」

 

と感服する日本人の真面目さ、誠実さに基づいています。

 

韓国語にもいまだに多くの日本語が残っていますが、パラオでは「シコーキ = 飛行機」、「チチバンド = ブラジャー」などの600近くの日本単語があります。

 

第7代、第9代の大統領を務めたトミー・レメンゲサウ氏は:

 

「日本は第二次世界大戦から今日に至るまで、敗戦から見事に立ち上がり、それどころか産業、経済、文化などのさまざまな分野において世界のリーダーとして活躍しています。

 

そんな日本人のバイタリティーが、実は私たちの国、パラオを造ったという事実をご存知でしょうか?

 

終戦までの日本は数万人にも及ぶ日本人入植者を送り込み、南洋庁を作り、私たちパラオ人のためにさまざまな教育や産業を伝えました。

 

それは後にパラオの独立のための貴重な原動力になりました。

 

そして現在でもパラオの長老たちは日本のことを「内地」と呼び、世界で最も親日度が高い国と言っても過言ではないのです」

 

パラオの旧首都コロールとバベルダオブ島との間には現在「日本パラオ友好の橋」がかかっています。

 

その橋が出来る前には、1977年に韓国の建設会社、SOCIOが半額の値段で鹿島建設を退けて入札して造った橋がかかっていました。

 

ところがその橋は、完成直後から中央部が凹み、日本のJOCA(国際協力機構)やイギリスの調査会社によって「このままでは陥没が進行する」と判断されて補修、補強が行われました。

 

それでもその橋は1996年9月26日に2つに折れて崩壊しました。

 

空港に向かう唯一の道路が走り、電気、水道、電話などのインフラもその橋を通っていたので、当時のクニオ・ナカムラ大統領は国家非常事態宣言を発令。

 

パラオの第6代大統領は日系のクニオ・ナカムラ(Kuniwo Nakamura、中村 國雄さんで、1943年11月24日 - 2020年10月14日までの2期を務めました。

補償を求めようにも韓国企業は既に存在していませんでした。

 

困った大統領は韓国政府に救いを求めましたが、関係ないと突き放されたそうです。

 

そこで日本が救いの手を差し伸べました。日本の無償援助で鹿島建設が請け負い、残った古い橋の土台などは一切使わずにゼロから作られた橋が現在の「日本パラオ友好の橋」です。

 

パラオの国旗は、日本という国に敬意を表し、日本国旗「太陽」に照らされて洋上に輝く「満月」を表しています。

 

満月を中心に置くとあまりにも日本の国旗に似過ぎて失礼にあたると、少しずらしてデザインされています。

 

出展: 誇リ高キ大日本帝国「日本とある国のお話」

トイレも水道もないアジア諸国他で、公共トイレや井戸の建設、子どもたちを預かるセンターの支援を続ける池間哲郎さん著「日本はなぜアジアの国々から愛されるのか」育鵬社

 

パラオ独立後、最初の大統領はナカムラファミリーのクニオ・ナカムラ

パラオについて詳しいサイト: Palaudesmile

 

 

 

 

ganbarenihon – ブログ ネットdeデュッセル

タバコのポイ捨て (Fri, 20 May 2022)
デュッセルドルフの中央駅で掃除をしていると(www.souji.eu)、ほうきではく対象のゴミのほとんどは、「タバコの吸い殻」です。 なぜそんなこと(活動)をしているのか? 詳しくはこちら ➡︎ なぜ掃除 ところで、イン続きを読む "タバコのポイ捨て"
>> Mehr lesen

掃除で平和を招き隊 (Sun, 15 May 2022)
本日も行ってきました!
>> Mehr lesen

鎖国中にも日本に来ていた外国人 (Sun, 15 May 2022)
安土桃山から明治時代にかけて、日本に来た外国人が残した書き物をずっと読んでいます。 「頑張れ日本ドットコム」を編集中だからです。 そうすると、なぜ日本が鎖国をしたのかがよく分かります。 そんなことは日本の教科書には書いて続きを読む "鎖国中にも日本に来ていた外国人"
>> Mehr lesen

ロシア、ウクライナからついに吉報‼️ (Sat, 14 May 2022)
ロシアのウクライナ侵攻前、プーチンはウクライナの南北東の国境に、既にロシア軍を集めていました。 但し、その時点では、世界中のほとんどの専門家、評論家は、「(まさか)それでも侵攻はない」と言っていました。 そんな中で、ロシ続きを読む "ロシア、ウクライナからついに吉報‼️"
>> Mehr lesen

超スケベで、超残酷な日本兵 (Tue, 10 May 2022)
古くはGHQ、そして日教組、NHK、朝日新聞、毎日新聞などの反日勢力の主張によると、先の大戦の時の日本兵はとんでもない人間が多かったそうです。 本当でしょうか? 日本人って元々、世界の物差しで計ると、最も謙虚で真面目、気続きを読む "超スケベで、超残酷な日本兵"
>> Mehr lesen

本日も行ってきました! (Sun, 08 May 2022)
このブログは6月にAmeba に引越しとなります。引越し先はこちら ➡︎ https://ameblo.jp/netdeduessel/
>> Mehr lesen

このブログは、約2ヶ月後にAmebaに引越しとなります。 (Sat, 07 May 2022)
テストとして、「成田悠輔さんと福島瑞穂さん」と、「宇宙人が地球に現れない悲しい理由」を書いてみました。 もし宜しければ、試しにご覧ください。
>> Mehr lesen

世界一安全な国、日本 (Thu, 05 May 2022)
統計も示していますが、日本は間違いなく世界で最も安全な国のひとつです。 例えばここドイツでは、日本の4倍以上の犯罪が発生しています。 殺人は約 2倍、強盗は約 13倍、窃盗は約 3倍 さて、安全な国の日本について、外国人続きを読む "世界一安全な国、日本"
>> Mehr lesen

ロシアに支配されるドイツ (Wed, 04 May 2022)
左派メディアがいい加減な報道をするので、前トランプ大統領を嫌っていた人は多くいました。 ドイツの学校でもそう教えていたので、うちの娘もトランプ大統領が大嫌いでした。 ひどい例は次の写真です。 DER SPIEGEL は、続きを読む "ロシアに支配されるドイツ"
>> Mehr lesen

映画、「めぐみへの誓い」 (Tue, 03 May 2022)
という映画をご存知でしょうか? 北朝鮮に拉致された、横田めぐみさんの映画です。 そういう映画があることは、虎ノ門ニュースで知っていました。 そして最近偶然に知った、同じドイツ(ミュンヘン)に住む日本人女性、ヨシオカさんが続きを読む "映画、「めぐみへの誓い」"
>> Mehr lesen

日露戦争と乃木希典将軍 (Mon, 02 May 2022)
今日は、あの日露戦争の陸上での戦い、旅順要塞、203高地攻撃で有名な乃木大将が、その任を受けた(日本陸軍第3軍指揮官就任の)日です。 日本人が普通知る日露戦争の知識は、司馬遼太郎の歴史小説、「坂の上の雲」からだと思います続きを読む "日露戦争と乃木希典将軍"
>> Mehr lesen

日本の教育 (Sun, 01 May 2022)
次は、アリス・ベーコンという、明治期に日本に滞在した、アメリカ人女性の教育者が残した言葉です。 「日本では達筆であることが重視されるが、それは文字を美しく書ければ、他の全ての稽古事を上手にこなせると考えられているからであ続きを読む "日本の教育"
>> Mehr lesen

中世のヨーロッパに黒人の貴族? (Mon, 25 Apr 2022)
人種差別撤廃にとても大きく貢献した国はどこかご存知でしょうか? 日本なんです! 日本は第一次世界大戦に参戦して勝利国側の一国になりました。 同盟国であるイギリスに求められての嫌々の参戦でした。 そして戦後の講和会議で日本続きを読む "中世のヨーロッパに黒人の貴族?"
>> Mehr lesen

親日国 004 アルゼンチン (Wed, 20 Apr 2022)
マラドーナやメッシのサッカー選手の国ですが、日本でも多くのアルゼンチンサッカー選手が活躍してきましたが、アルゼンチンの親日感情もかなり強いです。 その理由はブラジルと同じで、19世紀の日本からの移民です。 当時ブラジルと続きを読む "親日国 004 アルゼンチン"
>> Mehr lesen

今のウクライナに最も注目しているのは誰でしょうか? (Mon, 18 Apr 2022)
今のウクライナの悲惨な状況は、世界中の人が注目しています。 「一刻も早く、ロシアの攻撃が終わってほしい」と。 世界中の人たちが注目している中でも、最も熱い視線を注いでいるのは誰でしょうか? 間違いなく習近平さんです。 台続きを読む "今のウクライナに最も注目しているのは誰でしょうか?"
>> Mehr lesen

ロシア女性ジャーナリストが焼身自殺。政権側捜索に抗議か (Sun, 17 Apr 2022)
チベットでは、中国政府の圧政に対して焼身自殺までして抗議活動が行われているのは聞いたことがあると思います。 報道の例はこちら ➡︎ チベットで抗議の焼身自殺、10年で150人超が図る。 その報道が、反日左翼の朝日新聞によ続きを読む "ロシア女性ジャーナリストが焼身自殺。政権側捜索に抗議か"
>> Mehr lesen

メディアの力の恐ろしさ。プーチンへのロシア国内支持率がなぜ80%以上もあるのか? (Sat, 16 Apr 2022)
ロシア国内のプーチンへの支持率が80%以上になっているそうです。 一体どういうことでしょうか? 嘘の報道に騙されているとしか考えられません。 ご年配はロシアのTVしか見ていないでしょうから、虚偽報道にそのまま騙されている続きを読む "メディアの力の恐ろしさ。プーチンへのロシア国内支持率がなぜ80%以上もあるのか?"
>> Mehr lesen

親日国 003 アルジェリア (Fri, 15 Apr 2022)
東日本大地震の時に、世界6位となる高額の義援金を送ってくれたアルジェリア。 アルジェリアはGDPで世界第57位。 決して豊な国ではありません。 アルジェリアでは、2013年にガス田施設がイスラムの武装勢力に襲われて、日本続きを読む "親日国 003 アルジェリア"
>> Mehr lesen

ウクライナの次は日本? (Wed, 13 Apr 2022)
欧米に合わせて、日本もロシアに対して経済制裁を始めました。 経済制裁をおこなえばお金がなくなる ➡︎ 戦争に必要な軍備が出来なくなる… ロシア政府は早速公式に、「ロシアに対して経済制裁を行う日本には報復措置を取る」と発表続きを読む "ウクライナの次は日本?"
>> Mehr lesen

長い間、ありがとうございました。 (Tue, 12 Apr 2022)
WordPress 社からメールで、約2ヶ月後の更新時期に、システムの改善等が加わるので、$300/年間の費用がかかると連絡が来ました。 そこで誠に勝手ながら、その時にこのブログは終了となります。 今まで読んでくださった続きを読む "長い間、ありがとうございました。"
>> Mehr lesen

親日国 002 アメリカ、サイパン島 (Mon, 11 Apr 2022)
第2次世界大戦終結60周年の2005年、今上天皇と皇后陛下がサイパン島を訪問することになりました。 それは、戦没者を慰霊したいという以前からの今上天皇の希望でした。 サイパン島は当時、激戦地の1つで、日本兵、残留日本人が続きを読む "親日国 002 アメリカ、サイパン島"
>> Mehr lesen

本日も行ってきました! (Sun, 10 Apr 2022)
言うは易し、なすは難し。 口で言うのは簡単でも、実際に身体を動かしておこなうのは難しいと言う意味です。
>> Mehr lesen

ジョンソン首相のウクライナ訪問 (Sun, 10 Apr 2022)
イギリスの首相、ジョンソン氏がウクライナのキーフを訪問しました。 「やるな〜!」と思います。 今、世界の中で最も求められていることであり、国際世論の面から言えば大正解です。 EUの首相、いえ、世界中の国家元首が1人でも多続きを読む "ジョンソン首相のウクライナ訪問"
>> Mehr lesen

1人あたりに50万円もかけた接待に不満だったペリー (Sat, 09 Apr 2022)
幕府は結局、ペリーが無理強いする開国(通商開始)を受け入れて、祝賀晩餐会を開いたそうです。 海の幸、山の幸の素晴らしい当時の和食が、現在の金額だと、ひとり約50万円ほども用意されたそうです。 かける数百人なので、全部でう続きを読む "1人あたりに50万円もかけた接待に不満だったペリー"
>> Mehr lesen

ウクライナが降伏した方が良いという意見 (Fri, 08 Apr 2022)
先日、ウクライナ情勢に関して書いたブログにコメントをいただきました。 「なぜウクライナは降伏しないのか?」 降伏すれば、ロシアは爆撃をやめて、死傷者が出なくなるという意見です。 「どうしたら、そういう考えに至るのか?」と続きを読む "ウクライナが降伏した方が良いという意見"
>> Mehr lesen

黒船側から見た日本 (Thu, 07 Apr 2022)
1853年の幕末に、日本にやってきたアメリカの蒸気船、黒船。 大きさは当時の世界最大級。 最初は4隻、翌年には合計9隻で来ました。 日本にはまだ蒸気機関がなかったので、蒸気で動く大型の船に、当時の日本人はとても驚いたそう続きを読む "黒船側から見た日本"
>> Mehr lesen

なぜ日本とタイだけが植民地にならずに済んだのか? (Wed, 06 Apr 2022)
15世紀の末から20世紀までの約500年間、世界は植民地を支配をする西洋の白人と、支配される有色人種のどちらか2つに大きく分かれていました。 それでも世界中で僅かに2ヶ国、植民地とならなかった有色人種の国がありました。 続きを読む "なぜ日本とタイだけが植民地にならずに済んだのか?"
>> Mehr lesen

親日国 001 アフガニスタン (Tue, 05 Apr 2022)
19世紀の後半から1919年までの三次にわたるイギリスとの戦争、ソ連による侵攻、ソ連撤退後の内戦、911の首謀者であるアルカイダを匿ったとしてアメリカの攻撃を受けるなどと、戦争が絶えないアフガニスタン。 欧米人に対しては続きを読む "親日国 001 アフガニスタン"
>> Mehr lesen

中米の日本と言われるエルサルバドル (Mon, 04 Apr 2022)
ひょんなことから、日本がポジティブにとんでもない国だと気付かされました。 気付いたのは、反日左翼の人たちがきっかけでしたが、それは置いておき… 日本人は普通、そのことに気が付きません。 なぜならそれはごく当たり前のことだ続きを読む "中米の日本と言われるエルサルバドル"
>> Mehr lesen

デュッセルドルフの平和活動 (Sun, 03 Apr 2022)
本日も、ご参加ありがとうございました‼️
>> Mehr lesen

Druckversion Druckversion | Sitemap Diese Seite weiterempfehlen Diese Seite weiterempfehlen
もっと良く知ろう、本当の日本を 当時のGHQ 政策(洗脳) により、本当の日本・日本人のことを知らない日本人、そして世界の人々が多過ぎる... もし本当の日本・日本人を知ると、日本人は誇りを持てる(そうさせないためのGHQ 政策でした。日本が強すぎました...)... 誇りを持てば自身につながり、襟を正せる...  自殺者80人以上/1日、親殺し、子殺しは異常です。 襟を正すと修身(道徳) の大切さが理解できるようになる... 人間が生きていくためのバックボーンである修身が重んじられると、日本が良くなる... 世界に影響する日本が良くなると、「和を以って尊しと為す」 が世界に広まる... 「和を以って尊しと為す」 が世界に広まると、個人主義が減って世界平和につながる...