出典・参考文献

一問に百答 日下公人 PHP研究所

20世紀の日本人 レジナルド・カーニー (歴史学者 黒人学専攻)

Payson Treat.Japan and the United States, Boston;Houghton Mifflin Company

愛される国日本 日本戦略研究フォーラム編 ワニブックス

アジアに生きる大東亜戦争 ASEANセンター編 展転社

アメリカの鏡・日本 ヘレン・ミアーズ (歴史学者、GHQメンバー)

アラムシャ陸軍中将の大東亜戦争肯定論 中島慎三郎

アルベルト・アインシュタインと日本 中澤英雄(東京大学教授・ドイツ文学)

イザベラ・バードの旅 「日本奥地紀行」を読む 宮本常一 講談社学術文庫

英国人の見た明治日本 講談社学術文庫

エルギン卿遣日使節録 ローレンス・オリフォント 岡田章雄 

エルベ号艦長幕末記 ラインホルト・ヴェルナー 新人物往来社

オイレンブルク日本遠征記 上巻 中井晶夫訳 雄松堂書店

オブザーバー 英紙、1965年10月28日

過激な世紀 エリック・ホプスバウ

神風 ベルナール・ミロー 内藤一郎訳 早川書房

菊と刀 ルース・ベネディクト 社会思想社

ゴーマニズム宣言 小林よしのり

この世の楽園・日本 講談社学術文庫

シドモア日本紀行 明治の人力車ツアー 外崎克久訳、講談社学術文庫

シュリーマン旅行記 清国・日本 ハインリッヒ・シュリーマン著 講談社学術文庫

正論 別冊  2014年4月号

世界から絶賛される日本人  黄文雄 徳間文庫

世界から見た大東亜戦争 名越二荒之助 展転社

世界が愛した日本 四條たか子・井沢元彦 竹書房

世界が語る大東亜戦争と東京裁判 アジア・西欧諸国の指導者識者たちの名言集 吉本貞昭

世界が恋する日本の美徳 永田公彦 ディスカヴァー携書  

世界中が日本に憧れているその理由 マックス桐島 日文新書  

祖国と青年 1994年2月号

大君の都 - 幕末日本滞在記 岩波文庫

台湾人と日本精神 蔡焜燦

魂を失った日本 未央社

新朝鮮事情 ジャーク・ブズー 白水社

チャーリー・チャップリン世界漫遊記 チャップリン

チャンドラ・ボースと日本 ジョイス・C・レブラ 原書房

東京に暮らす キャサリン・サムソン

特攻 - 若者たちへの鎮魂歌 PHP研究所

ドラッカー名言集 P.F.ドラッカー

「ニッポンの警察 - そのユニークな交番活動」
日本の治安はなぜよいのか サイマル出版

ニッポンの警察 - そのユニークな交番活動 サイマル出版

日本奥地紀行 イザベラ・バード 講談社学術文庫 

日本賛辞の至言33選  波田野毅 ごま出版

日本軍政とインドネシア独立 ジョージ・S・カナへレ 鳳出版社

日本巡察記 ヴァリニャーノ 松田穀一 東洋文庫

日本とアジアの大東亜戦争 吉本貞昭 ハート出版

日本の家庭及びその周辺 創元社 

日本その日その日 平凡社

日本人が世界を救う 佐藤康行 日新報道 

日本人の誇り 藤原正彦 文芸春秋

日本人はなぜ世界から尊敬され続けるのか 黄文雄 徳間書店

日本は外国人にどう見られていたか 日本再発見倶楽部 知的生き方文庫

日本美の再発見 日本文化私観

塙保己一とともに 境正一 はる書房

ビルマの夜明け  バー・モウ

米国戦略爆撃調査団団長ニッツからトルーマン米国大統領に提出された報告書

パール博士のことば(東京裁判後、来日されたときの挿話) 田中正明著

パール博士の日本無罪論』田中正明著・慧文社/小学館文庫

パール博士の日本無罪論  田中 正明

有色人種の勃興 ロスロップ・スタッタード 長瀬鳳輔訳、政教社

歴史の哲学 ダイヤモンド社

私は日本のここが好き 加藤恭子 出窓社

 

ganbarenihon – ブログ ネットdeデュッセル

歌舞伎町でゴミ拾いをするホストたち (Sat, 14 Dec 2019)
私たちがデュッセルドルフの駅前を毎月掃除しているのを知っている人が、このニュース… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

石破さんの戦争発言… 戦争という単語が間違っているのでは? (Wed, 11 Dec 2019)
ないでしょうか? 自民党の石破さん曰く、あの田中角栄さんが当時言っていたそうです… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

和牛、霜降り肉ってどうしてこんなに美味しいのでしょう… (Wed, 11 Dec 2019)
先日のケルンでの食料品メッセ、ANUGAで知人を通じたご縁で通訳として和牛のプロ… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

緊急投稿 – 詐欺と思われるメール (Mon, 09 Dec 2019)
時々詐欺のメールが届きます。昔もやはりアフリカからそういうのが届き、当時、領事館… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

注射が苦手なのは日本人男性だけ? (Mon, 25 Nov 2019)
ということを、3回の通院で合計13本も腰に注射を受けた、ドイツで腰椎治療でトップ… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

現地法人設立及びプロモーションのプロ – 20年後の会社生存率は1000社に対して僅か3社… (Sat, 23 Nov 2019)
もう、いくつの日系企業のドイツ子会社、現地法人設立に携わったでしょうか… 前に勤… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

通訳のお仕事 8 – MEDICAの通訳任務も無事に終わり、思いがけないご褒美が… (Thu, 21 Nov 2019)
依頼主の CREWT社の創業社長、江口さんとメッセ会場でお別れとなりました。 江… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

通訳のお仕事 7 – 時には通訳。でも本業はビジネスコンサル! (Wed, 20 Nov 2019)
只今、デュッセルドルフの医療メッセ、MEDICAの真っ最中。 日本から来ている1… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

MP(Mission Possible)..: 緑内障と闘う眼科医のための新秘密兵器、革新的な視野計 – Crewt 社のアイモ! (Tue, 19 Nov 2019)
只今、デュッセルドルフでは MEDICA という医療関係の大きな国際メッセが行な… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

MP(Mission Possible)..: Im Einsatz bei der Messe Medica – Markteinführung von „IMO“ der Fa. Crewt Japan. (Tue, 19 Nov 2019)
“IMO” ist ein innovatives Ge… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

MP(Mission possible)..: Launch and promotion of Innovative perimetry testing Unit „IMO“ of CREWT Japan (Tue, 19 Nov 2019)
CREWT is a venture company founded in Ap… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

Friday for future – 多くの子どもたちを金曜日に不登校させてデモに参加させる話題の「グレタ」ちゃん、やっぱり政治的な裏が… (Mon, 18 Nov 2019)
虎ノ門ニュースによく登場するジャーナリストの須田慎一郎さんがその裏を暴いてくれま… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

ドイツ、デュッセルドルフ中央駅前の掃除活動、2019年11月10日(日)、久しぶりの快晴! (Sun, 10 Nov 2019)
月に1回、第1日曜日に有志で行っている駅前のお掃除。 前回も雨で2週ずれて9月1… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

ドイツ(語)と日本(語)の違い – 「勿論!」– 海外生まれ、海外育ちの日本人、要注意! (Sat, 26 Oct 2019)
親が何か言うたびに、ドイツ生まれでドイツ育ち(現地校通い)の子供から帰ってくる言… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

第10回 漢検デュッセルドルフ (Sun, 20 Oct 2019)
デュッセルドルフの中央駅にあるVHS(ドイツの市民大学)の協力を得て2016年に… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

割れた窓理論 (Wed, 16 Oct 2019)
学者は何でもすぐに理論化するのが好きですが、アメリカの犯罪学者、ジェームズ・ウィ… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

気配りは日本人の専売特許? (Sat, 12 Oct 2019)
では決してありません。 ケルンの大きな食料品メッセで偶然に知り合ったイタリア人、… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

和牛(霜降り肉)のドイツでの普及 (Sun, 06 Oct 2019)
これが何だか分かる人はグルメかも? 知人を通じて、ケルンの食品メッセに出店する和… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

答え方としては同じ「少々お待ちください」と「はい、只今」でも、その差は雲泥の差 (Sat, 05 Oct 2019)
と、同じシーンで使える表現でも大きな違いがあることは以前詳しく書きました。 前者… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

掃除のことで、デュッセルドルフ市長からのお招き (Sat, 28 Sep 2019)
を受けました。 招かれたのは全部で十数人。 デュッセルドルフの市長に会うなどは勿… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

本の知識で、南京虐殺があったと思っている日本ファンドイツ人 (Sat, 31 Aug 2019)
を少なくとも2人程知っています。 もしそれを否定しようものなら、「南京虐殺を否定… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

人間が何を食べて良いかは誰が決める? (Sat, 27 Jul 2019)
自分が住んでいるデュッセルドルフの郊外で見かけた車の後部です。 これを見て一瞬「… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

日本人気質がとても良く現れているジョーク、タイタニック号が沈む時 (Sat, 29 Jun 2019)
タイタニック号が沈む時に、男性の乗客に早く海に飛び込むように促す掛け声の違いで、… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

人に迷惑をかけない人になって欲しい… 2 (Sat, 22 Jun 2019)
ネットdeデュッセルには、ドイツで交通事故に遭ったりして困った時に、その場で相談… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

「人に迷惑をかけない人になって欲しい…」 (Sat, 08 Jun 2019)
…という答えが、日本人の7割の親から返ってくるそうです。 質問の内容は、「自分の… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

Proud to be Japanese (Sat, 04 May 2019)
と書いてあるわけではありませんが、先日見かけた PROUD TO BE AMER… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

靴を脱ぐ時に、どうして外に向けて揃えて置くのか… (Sat, 30 Mar 2019)
良い家庭、あるいは躾に厳しい家庭に育てば当たり前のことですが、今の日本ではなかな… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

出る杭(日本・日本人)は打たれる (Sat, 09 Mar 2019)
慰安婦問題、南京虐殺、朝鮮人強制連行、捕鯨にイルカ漁などなど、日本はいつも叩かれ… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

外国人が驚く日本人の秩序 (Sat, 02 Feb 2019)
日本に来る外国人観光客が驚くことがたくさんあります。 何と言ってもそのナンバーワ… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

ドイツと日本の治安 その2 (Sat, 12 Jan 2019)
日本に観光に来る外国人の間で、いくつかの日本の不思議があります。 ウォシュレット… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

Druckversion Druckversion | Sitemap Diese Seite weiterempfehlen Diese Seite weiterempfehlen
もっと良く知ろう、本当の日本を 当時のGHQ 政策(洗脳) により、本当の日本・日本人のことを知らない日本人、そして世界の人々が多過ぎる... もし本当の日本・日本人を知ると、日本人は誇りを持てる(そうさせないためのGHQ 政策でした。日本が強すぎました...)... 誇りを持てば自身につながり、襟を正せる...  自殺者80人以上/1日、親殺し、子殺しは異常です。 襟を正すと修身(道徳) の大切さが理解できるようになる... 人間が生きていくためのバックボーンである修身が重んじられると、日本が良くなる... 世界に影響する日本が良くなると、「和を以って尊しと為す」 が世界に広まる... 「和を以って尊しと為す」 が世界に広まると、個人主義が減って世界平和につながる...