親日国

日本のことを悪く言う反日日本人、反日韓国人、反日中国人が、「日本はアジア諸国から嫌われている」とよく言いますが、それはその発言の効果を狙って極端に誇張されているだけで、実際には韓国、中国、北朝鮮のみで、特に左のプルダウンメニューにある他のアジア諸国の大半は親日です。

 

特に東南アジアの諸国は、第二次世界大戦で日本が現地で戦ったことによってイギリスやオランダなどからの占領から免れ、それをきっかけに多くの国々が独立することができたので、日本は大変に慕われているのが事実です。

 



モハメッド・ナチール インドネシア元首相
「アジアの希望は、植民地体制の粉砕でした。大東亜戦争は私達アジア人の戦争を日本が代表して敢行したものです。大東亜戦争というものは本来なら、私たちインドネシア人が、独立のために戦うべき戦争だったと思います」「インドネシアが独立を達成できたのは、日本軍が植民地政治体制を粉砕し、ジャワ義勇軍に猛烈な軍事教育を行った結果である」
 

 

ブン・トモ インドネシア元情報相
我々アジア・アフリカの有色民族は、ヨーロッパ人に対して何度となく独立戦争を試みたが、全部失敗した。インドネシアの場合は、三百五十年間も失敗が続 いた。それなのに、日本軍が米・英・蘭・仏を我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた。
 
我々は白人の弱体と醜態ぶりをみて、アジア人全部が自信をもち、独立は近いと知った。一度持った自信は決して崩壊しない。日本が敗北したとき、”これからの独立は自力で遂行しなければならない。独力でやれば五十年はかかる”と思っていたが、独立は意外にも早く勝ち取ることができた。

 


バー・モウ ビルマ初代首相
「日本ほどアジアを白人支配から離脱させることに貢献した国はない。しかしまた、日本ほど誤解を受けている国はない」  

 

「真の独立記念日は1948年1月4日ではない。1943年8月3日だ。独立の真の理解者は東條大将と大日本帝国だった」

 

 

ゴー・チョクトン シンガポール第2代首相
日本軍の緒戦の勝利によって、アジア人は、「自分たちも欧米人に負けないという自身を持った」、「日本の統治は過酷なものだった。しかし日本軍により、欧米のアジア支配は粉砕された。これはアジアに自身を与えた。大戦後、15年以内にアジアの植民地は全て解放された。

 

マハティール・ビン・モハマド マレーシア首相
「(中略) 日本が来たことで植民地支配から解放され近代化がもたらされた」「それまではヨーロッパは無敵であり、反抗不可能なものと認識されていた。彼らは途方もなく強く、優秀で、賢かった。我々は、空に太陽と月が存在する限りは、イギリス人はマレーシア人を支配し続けるだろうと考えていた。しかし、そのイギリスが粗悪品の代表と思われていた日本に負けたのである。(中略) イギリスやヨーロッパ人が負けることがあるのだ、それも同じアジアの国が西欧の強国を負かすことができるのだという事実が衝撃として我々の間に走ったのだった」

 

ウー・ヌ ビルマ元首相
「歴史は、高い理想主義と目的の高潔さに動かされたある国が、抑圧された民衆の解放と福祉のためのみに生命と財産を犠牲にした例を、ひとつくらいみるべきだ。そして日本は人類の歴史上、初めてこの歴史的役割りを果たすべく運命づけられているかにみえる。われらはビルマ独立軍の父、ビルマ軍の庇護者、ビルマ独立軍の恩人のことを忘れない」
 


ククリット・プラーモート (Kukrit Pramoj/1911-1995) タイ元首相

生前(1955年)、タイで最も権威ある新聞「サイヤム・ラット」紙上で、次のような言葉を残している。
日本のおかげでアジアの諸国はすべて独立した。 (中略) 今日、東南アジ アの諸国民が米英と対等に話ができるのは、いったい誰のおかげであるのか。それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。十二月八日 は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して重大決意をされた日である。我々はこの日を忘れてはならない。(サイアム・ラット紙、12月8日)

 

ネルー インド初代首相
「アジアの一国である日本の勝利は、アジアの全ての国に大きな影響を与えた。私は少年時代、どんなにそれを感激したかを、おまえによく話したことがあったものだ。たくさんのアジアの少年少女、そして大人が、同じ感激を経験した」


後に女性首相となる娘に宛てた手紙(父が子に語る世界歴史)

 

 

ナーセル エジプト第2代大統領 (第三次中東戦争敗戦後)
 
アジアには日本がいた。
アラブには日本がいなかった。

 

ganbarenihon – ブログ ネットdeデュッセル

安倍政権の、外国人労働者受け入れ拡大には大反対 (Sat, 15 Dec 2018)
私は人というものが何より大切だと思っている。私たちの国というのは、この、人という… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

自分の国を誇れる? (Tue, 30 Oct 2018)
以前イタリアで見かけたTシャツです。 せっかく写真を撮らせてもらったのに、彼がア… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

移民受入 (Thu, 25 Oct 2018)
安倍政権が、移民と言うか、海外労働者の受け入れを加速させるそうです。 現時点でも… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

善いことは波及する (Sat, 15 Sep 2018)
くだらないことかもしれませんが、先日デュッセルドルフの街中を車で走っていて嬉しい… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

ある有名な在日(現在は在独?)韓国人活動家からの手紙 − その2 (Tue, 31 Jul 2018)
虎ノ門ニュースで時々紹介される有名な在日(現在は在独?)韓国人女性活動家がいます… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

左翼小児病という言葉をご存知でしょうか? 反日日本人という不思議な存在。 (Thu, 26 Jul 2018)
以前のブログで、日本のTVや新聞に時々出る、その方面では有名な人から手紙が届いた… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

日本の司法は超いいかげん… (Sun, 08 Jul 2018)
再び、虎ノ門ニュースで驚くべきことを知りました。 (日本だけ?)裁判所では、特に… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

『ゴミを拾う人は捨てない』 (Fri, 06 Jul 2018)
鍵山さんの本日のメッセージです:  タバコの吸殻を捨てたからといって、急に人生が… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

ヨーロッパ人と交渉するために日本人が知っておきたいこと (Fri, 15 Jun 2018)
世界一安全な国である日本で生まれ育った日本人が海外に行くと、頻繁に盗難の洗礼を受… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

なぜ「父上!」と呼ばせるのか… (Fri, 01 Jun 2018)
うちには16歳の長女、そして13歳、11歳の2人の男の子がいます。 父親である私… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

米朝首脳会談の行方… トランプさんはやっぱりやり手? (Wed, 30 May 2018)
アメリカのある学校で、銃の乱射事件が起こり、教師にも銃を持たせるようになる(?)… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

ゴミ回収車をありがたいと思うか、邪魔だと思うか… (Tue, 29 May 2018)
ゴミ回収日の朝に車を運転していて、たまたま自分の車の前にゴミ回収車が現れた時、「… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

なぜ最近、日本のレジやエレベーターの女性、キャビンアテンダントは韓国式のお辞儀をするのか? 本当の日本のお辞儀の方法… (Sun, 27 May 2018)
そういえば最近、ヘソの辺りで両手を重ねて肘を横に張ってお辞儀をする人を見かけるよ… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

沖縄の翁長知事は以前は保守だった。そしてめちゃくちゃ左寄りの沖縄メジャー2紙はいつからそうなった? (Fri, 25 May 2018)
という特集の5月22日の虎ノ門ニュース、かなり興味深かったです。 国士、青山さん… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

日本が鎖国をした理由… (Mon, 21 May 2018)
…など学校で習ったでしょうか? 学生の時、勉強をしていなかったので、こんなことは… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

結婚式に出席した政治家が、子どもを3人産んで下さいと言うとセクハラになるこの世の中… (Fri, 18 May 2018)
日本のニュースを携帯端末で見ている家内が、その発言がセクハラになるのはおかしいと… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

私はシンガポールに行くわと言った、ドイツ人のお婆さん。 (Thu, 10 May 2018)
日曜日に、仲間とデュッセルドルフ中央駅駅前のボランティア掃除活動をしていた時でし… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

語源から考えると、種類は違っても、同じ Police グループ。駅前の掃除活動は、実はPolice の活動… (Sun, 06 May 2018)
ということで、防犯(予防/Before)と、起きた犯罪を取り締まる(After)… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

ミャンマーの内戦のほとんどを静めた、元お坊さんの凄い日本人、井本勝幸さん (Tue, 24 Apr 2018)
ドイツに39年も住んでいると、日本から来る人によく言われます。 「凄いですね〜!… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

ポーランド人もユダヤ人を虐殺していた? (Sun, 25 Mar 2018)
WDR3のラジオのニュースで、「ポーランド人がユダヤ人を虐殺したというような噂が… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

日本の美徳が国際社会に一切通用しない理由 (Thu, 15 Mar 2018)
虎ノ門ニュースに出てくるケント・ギルバートさんの興味深い動画を見つけました。 普… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

世界の警察アメリカとは違う方法。日本流、争いが起きている地域の収拾貢献 (Mon, 05 Mar 2018)
井本勝幸さんをご存知でしょうか? 以下は、産経ニュースの記事からです(http:… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

日本にも見習って欲しい、ポーランド政府の凛とした態度 (Mon, 26 Feb 2018)
先日、ドイツのラジオニュースで知りました。 ドイツ、ナチのユダヤ人に対する虐待行… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

月に一度のデュッセルドルフ中央駅前の掃除活動 (Sun, 18 Feb 2018)
今日はとても嬉しいことがありました。   思うところがあって現在、月に… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

「1日に 2リットルの水を飲むと健康に良い」は本当? (Thu, 08 Feb 2018)
ここしばらく、1日に水を2リットル飲むと健康に良いというお話・宣伝を時々聞きます… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

Behind the cove(ビハインド・ザ・コーヴ)、シー・シェパードの捕鯨反対の実態 (Fri, 02 Feb 2018)
The cove という映画を見たことか、聞いたことがあるでしょうか? イルカ漁… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

日本のメディアが報道しない、今起きているアメリカの重大事件 (Wed, 31 Jan 2018)
藤井厳喜さんという、ハーバード大を出たエリート中のエリート国際経済学者が先日、ロ… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

向かい風も、やり方によっては追い風にすることができる (Mon, 15 Jan 2018)
月刊誌「致知」12月号、「高い壁にも必ず向こうに行けるドアがある」という記事につ… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

月刊誌「致知」12月号、「高い壁にも必ず向こうに行けるドアがある」という記事 (Mon, 25 Dec 2017)
は、ドイツ人建築デザイナーであるカール・ベンクスさんが、日本の古民家再生を日本人… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

デュッセルドルフに雪が降った! でも、遅過ぎた人間ラッセル車… (Sat, 09 Dec 2017)
(デュッセルドルフと書いてはいるものの、実際にはメアブッシュでのことです。メアブ… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

Druckversion Druckversion | Sitemap Diese Seite weiterempfehlen Diese Seite weiterempfehlen
もっと良く知ろう、本当の日本を 当時のGHQ 政策(洗脳) により、本当の日本・日本人のことを知らない日本人、そして世界の人々が多過ぎる... もし本当の日本・日本人を知ると、日本人は誇りを持てる(そうさせないためのGHQ 政策でした。日本が強すぎました...)... 誇りを持てば自身につながり、襟を正せる...  自殺者80人以上/1日、親殺し、子殺しは異常です。 襟を正すと修身(道徳) の大切さが理解できるようになる... 人間が生きていくためのバックボーンである修身が重んじられると、日本が良くなる... 世界に影響する日本が良くなると、「和を以って尊しと為す」 が世界に広まる... 「和を以って尊しと為す」 が世界に広まると、個人主義が減って世界平和につながる...