スウェーデン人から見た日本と日本人

カール・ツンベルク スウェーデン医学者、植物学者(1743~1828)

 

「正直と忠実は国中に見られる。そしてこの国ほど盗みの少ない国はほとんどないであろう。強奪は全くない。窃盗はごく稀に耳にするだけである。それでヨーロッパ人は幕府への旅の間も全く安心して自分が携帯している荷物にほとんど注意を払わない」


「江戸参府随行記」
「日本人はなぜ世界から尊敬され続けるのか」
黄文雄、徳間書店

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もっと良く知ろう、本当の日本を 当時のGHQ 政策(洗脳) により、本当の日本・日本人のことを知らない日本人、そして世界の人々が多過ぎる... もし本当の日本・日本人を知ると、日本人は誇りを持てる(そうさせないためのGHQ 政策でした。日本が強すぎました...)... 誇りを持てば自身につながり、襟を正せる...  自殺者80人以上/1日、親殺し、子殺しは異常です。 襟を正すと修身(道徳) の大切さが理解できるようになる... 人間が生きていくためのバックボーンである修身が重んじられると、日本が良くなる... 世界に影響する日本が良くなると、「和を以って尊しと為す」 が世界に広まる... 「和を以って尊しと為す」 が世界に広まると、個人主義が減って世界平和につながる...